『コンパクト・オリンピック』が聞いてあきれる。当初7340億円とされていた2020年東京五輪・パラリンピックの予算が膨れ上がっているという。10月4日、会計監査院が、国の支出額だけで、すでに8011億円に上るとの試算を明らかにしたのだ。これまで国は、大会関連予算を1127億円と説明しており、現状でも8倍近くかかっていることになる。 ソース:https://npn.co.jp/article/detail/72921903/