政府は11日、西日本豪雨への対応のため、有事や災害時に招集される即応予備自衛官(即自)を招集することを決めた。早ければ12日以降、最大約300人の即自が広島県を中心に被災者の生活支援に当たる。即自の招集は東日本大震災(2011年)と熊本地震(16年)に続き3度目。 ソース:https://mainichi.jp/articles/20180712/k00/00m/040/094000c